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9月14日 サクラ学園 高等部  


またサクラネタですが、


お客さんに「教師」という客がいました。



その「教師」は、
お金を沢山落としていってくれるやつが来た!
もうそろそろエッチな事したがってるから、
エッチな女子高生キャラを作ってどんどんお金落とさせて!



ということで、僕に回されたお客様です。





これまでに、
「金○高校 社会科 まり子」

という普通キャラが相手をしていたのですが、それを引き継ぐことになり、
教師地獄に陥るのでした。

その軌跡を。





僕が引き継ぐ前のデータ。




教師「ふとももにちゅ〜くらいダメ??」


社会科まりこ「せんせ♪エッチなことまりこ嫌いだって言ったでしょ〜。」


教師「ごめんごめん。処女だって言うから、先生困惑しちゃって…むしろ興奮しちゃって。」


社会科まりこ「もー先生のエッチ!」


教師「うん。エッチな先生なんだ。でもまりこちゃんには絶対エッチな事しないからね。
先生の生徒にはちゃんと育って欲しいからね!」



社会科まりこ「先生、まり子の事心配してくれてるんだ。先生にだったら処女あげてもいいかも……なんてね!(笑)」









そんな感じのウブなキャラでした。
これだけでも相当なお金を落としていってるのですが、
見てもわかるように、性欲を小出しにしてきております。





そして僕は、教師の性欲の掃き溜めの為、後二人のキャラを作り、メールをすることにしました。
「教師」が三人も相手にしてくれれば、売り上げが三倍になりますからね。
えっと、お客は1メール100円くらいかかっています。




それで僕が作ったキャラがこれ。










「3−C 牧野 瑞江」





もう私、クラスの男子じゃ満足できません。

だって、テクニックも話もすごい下手だし、なんか若いって感じがするんだもん。
一回先生とエッチしたくなって、誘ったら全然相手にしてくれなかったんです。
でもね、それで気づいたんだ。
私、同年代じゃなくて、「教師」さん位の年代の人がすきなんだなぁ!って。
メール下さいね!待ってます。
3−C 牧野

女子高生のかわいい写メール添付。










「物理が赤点 吉岡」

物理がどうも苦手です。
どなたか教えてもらえませんか?
私、もう後に引けないところまで来てるんです。
次に赤点取ったら、あの担任に何をされるかわかりません。
この前なんて、一人だけ教室に残されて、胸とか、足とか触ってくるんです。
エッチなことに興味はあるけど、どうせ触られるなら、好きな先生が良いのに。。

メガネのかわいい女子高生の写メール添付。











この、 社会科まりこ
3−C 牧野 瑞江
物理が赤点 吉岡





の三人が我がサクラ学園の生徒です。


そしてかなしや、三人とも教師とメールする事に。


うーん。今思えば、なんでこんなんにひっかかったのかすごい不思議ですね。
でもまぁ、客は大概麻痺しています。だから大丈夫だったんでしょう。


とにかくこのキャラでメールを待つこと5分、1通目のメールが到着。





社会科まりこ 宛



教師「処女はまだもらえないよ!僕は先生だもん。でもいつか、カラダも意思疎通できたら嬉しいな。」










3−C牧野 宛



教師「教師をなめるんじゃない!牧野!そんな誘惑に乗るわけないじゃ無いか!」













物理が赤点 吉岡 宛



教師「僕は物理のエッチな先生です。赤点くらい僕のチンチン取らなくなりますよ?あと、物理的に処女をイカせることは可能です。































物理的になんだって?


チンコで赤点取らなくなるし、しかも処女をイカせるだと?

物理的に?
















笑い死にさせる気ですか?









教師よ。我がサクラ学園をどうするつもりだ。
そして教えてもらおうか?
物理的にどうしてくれるのかをさ!




教師のいきなりのエロモードにレーゴも大興奮。

レーゴ「ぎひゃひゃひゃひゃ!!!教師がエロモードになった!ぎひゃ!!ちっと、社会科まりこだけ誰か代わって!」

隣のギャル「ど、どうしたの……??」

レーゴ「いやね、教師は物理的に処女をイカせることが可能らしいぞ!!ぎひっ!」

隣のギャル「は???良くわかんないけど社会科まりこはやっとくね! てか好きだね〜。変態相手するの!」





と、大興奮しすぎて、教師とラブラブだった社会科まりこを人に手渡す始末。。


でもねラブラブなメールなんて簡単だから誰でも出来るんです。
だから、とりあえず社会科まりこを預けて、他の二人を中心に攻めていく方針を採ったのです。
















3−C牧野
「やっぱまだ私、大人の色気ないですか?先生には手が届かないの?沢山エッチなこと知ってるんだよ?私うまいってよくいわれるもん!」



物理が赤点 吉岡 「先生のおちんちんで赤点を取らなくなるのでしたら、是非ご教授いただきたいです。 物理的に処女をイカせるってどうやってイカせるんですか?てこの原理とか関係あるのですか?」









我がサクラ学園の生徒達。ごめんよ。
阿呆な事言わせて。
耐えてくれ。

僕は物理的に処女をイカせる方法が知りたいんだ。











そして三分後。メールが到着。






3−C牧野 宛

教師「ん?魅力ない事は無いよ!でもな牧野。先生の太いおチンチンは目の毒だぞ!そんなにフェラがうまいのか?」




本当に気の毒だ。
やめてくれ。





そして、

さっき怒ったなら欲望はちゃんと隠してくれ。

さっき、教師をなめるんじゃない!って言ったよな?








物理が赤点 吉岡 宛

教師「吉岡!お前そんなこともわからんのか?どこを触るかもわからんのか!それじゃあ物理は赤点だな! ちなみにてこの原理は関係ありません。自分のあそこを触ってみろ!どんな原理かわかるだろうから!



















物理的にナメックキモい。

















しかし処女をイかせる物理的な方法が、
「てこの原理」ではないことがわかった。
ふーむ。奥深し。

よし。色々と教えてもらおうか教師さんよ。





3−C牧野
「先生のおちんちんそんなに太いの?じゃあ、私にテクニックがあるか確かめて?チュパチュパ」


物理が赤点 吉岡
「だから私は赤点なんですね。でもどこをどう触ればいいんですか。触っているんですけど全然原理がわかりません。」








3−C牧野 宛
教師「おおう…。気持ち良いぞ牧野!もっともっとしてくれますか?



物理が赤点 吉岡 宛
教師「ちゃんとあそこにぴったり手を当ててるのか?音が出るはずだぞ!出たか?出たか?」






ん??今なんか……





3−C牧野
「チュ、チュパッ。気持ち良い…?レロレロチュパッ!」


物理が赤点 吉岡
「出ました。なんか濡れて来ました。気持ち良くなってきました。先生。これで赤点取らなくてすむんですね!」



3−C牧野 宛
教師「レロレロチュパッ!いい!すごく気持ち良い!もっとしてください!


物理が赤点 吉岡 宛
教師「もっともっと擦るんだ!というよりまずは先生に奉仕しなさい!そうしたら物理がわかるはずだ!」










ん?なんだって?









3−C牧野
「レロレロチュパッ!レロレロレロレロ……チュパチュパッ!!!音出ちゃう……。。。大きいから。。。」


物理が赤点 吉岡
「なめれば良いんですね。いま沢山舐めてます。唾液が沢山ついてます。。これで良いんですよね。」



3−C牧野 宛
教師「いい。いいです!イっちゃいそうです。お願いします。もっと早くしてください!」


物理が赤点 吉岡 宛
教師「もっと唾液を!もっとレロレロしてください!!

















貴様の名前をでっけぇ声言ってみろ。












どこぞやの教師が生徒に

「レロレロ」

なんて言うんだ?





しかも何で敬語になってんだよ。

ただの奴隷志願者じゃねぇか。












んで、 物理的に処女をイかせる手立てはどうなったんだ?

















まぁそんな事をしつつ、やつがイクまでメールで世話をしてやったんです。








その後の3−C牧野とのメール


3−C牧野
「気持ちよかった?結構うまいでしょ?私!先生もイっちゃったみたいだし!もう一回してあげよっか?」




教師 「そうだな!でもまだまだだぞ!今はしょうがなく一回だけしてやったがもう誘いには乗らんからな!俺は教師だ!

















手遅れだ。

























お話はこれだけではありません。



実は僕がエロメールをノリノリで打ち込んでいる頃、事件が起こっていたんです。
あのラブラブだった「社会科 まりこ」に。



その日のバイト上がりに二人のラブラブメールはどうなってるか覗いて見たんです。
どれだけ稼いだかチェックというか、興味もありましたけど。

そうしたら、










教師「まりこちゃん、いつになったらちゅ〜させてくれるの?先生待てないよ!」

社会科まりこ「先生待ってくれるって言ったじゃん!そんな先生嫌い!」

教師「そっかぁ。先生のこと嫌いになっちゃったかぁ〜。じゃあさ、最後にフェラだけしてよ。それで許してあげる。。」

社会科まりこ「そんなことできないよ!ほんとに嫌いになっちゃうかも……あんまりエッチなこと言わないで…。」

教師「なんか、イライラするなぁ。最後にフェラだけっていってんじゃん!

社会科まりこ「最後にってもうお別れなの?もうまりこのこと嫌い?しなきゃだめ?」

教師「しなきゃだめです!」

社会科まりこ「でも……できないよ。今度会った時には頑張ってできるようになりますから。それで許して?ね?」








もう、エロのパワーが限界まで来てますよね。










どうするんだろー。とか思って見てましたらとんでもねぇ事が……














教師「今度会ったとき??ふざけんな!今じゃないと意味が無いんだよ!ふざけんな!!!」
















( ゚Д゚)・∵.
ありえねぇ。。キレやがった。。

あんなにラブラブだった社会科まりこに……
















そしてもう一通お怒りのメールが。














教師「うちの学園の生徒はすぐレロレロしてくれるぞ?それをなんだ!!先生に逆らう気か!!?まりこ!お前は退学だ!」


























おい。







貴様を雇った覚えは微塵も無い

















サクラ学園の校長はこのだ。

















しかも、

教師「でもまりこちゃんには絶対エッチな事しないからね。
先生の生徒にはちゃんと育って欲しいからね!」>








って言ってたよな?

メールでレロレロされたいが為にまりこを退学にする教師は、残念ながらクビにさせていただきます。


この客、その後常連客になりました。
教師の風上にもおけんやつだ!
ということで、







「ルーズソックス踏み台選手権 代表 木内まりえ」







というキャラで毎日踏んで、月50万は落としていってもらいました












おわり。



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